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ページ 引っ越します

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月14日(木)18時57分23秒
  携帯から見ると、好ましくない広告が表示されてしまうので、お引っ越ししようと思います。
続けてご覧になってくださるかたは、以下にお越しくださいませ。

http://www2.rocketbbs.com/800/kakky326.html

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マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月14日(木)06時07分51秒
  彼がこの事を思い巡らしていた時、主の使いが夢に現れて言った。「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っている者は聖霊によるのです(1:20)

神様の前に正しい心で腹を決めた時、どういう決断であれ神様のテストが終わり、いよいよ神様からのGoまたはStopの直接サインが来るんです。人(マリヤ)の証言だけでなく、神様からの直接の証言をもらったおかげで、ヨセフは揺るぎない安心と確信を得ました。へりくだった心で主イエスを信じなさい。そうすれば、御言葉にともなう神様からの直接サインを経験できますよ。
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月12日(火)06時32分3秒
  夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらしものにはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた(1:19)

チャレンジがある時、神様はその人の心を注目しておられます。怒るのか、妬むのか、憐れみの心を示すのか…。マリヤが嘘を言っているようには見えないけども、処女が身ごもるなんてまず有り得ない…。ヨセフは悪い風評が自分にかかるのも覚悟して、愛する人が、安全にその子の本当の父親のもとに行けるよう、すべてを許して送り出す決心をしたのです。あなたは大切なもの、手離すことができますか?神様は心を注目しておられます。
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月11日(月)05時59分7秒
  イエス・キリストの誕生は次のようであった。その母マリヤはヨセフの妻と決まっていたが、二人がまだ一緒にならないうちに、聖霊によって身重になったことがわかった(1:18)

神様のなさる事は、人間の目にいつも嬉しい事とは限りません。受け入れがたい事もあります。でも、後で分かる理由はあるんです。ヨセフの気持ちを考えてみて下さい。一番に思い浮かぶのは、愛する人の浮気、裏切り…。当時の風習では石打の死刑です。その時点では、マリヤには御使いのお告げがあったものの、ヨセフはマリヤの証言を聞くばかり。あなたなら、信じれますか?
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月10日(日)06時07分2秒
  それで、アブラハムからダビデまでの代が全部で14代、ダビデからバビロン移住までが14代、バビロンからキリストまでが14代になる(1:17)

世界を造りっぱなしのほったらかしにしておられる神様ではありません。このように時を測り、介入しておられます。歴史がどうなっていくかも含め、導きは聖書においても聖霊においても証しておられます。もし、神様が介入していなかったら、人類は自らの欲望でとっくに滅んでいたでしょう。しかし神がいてくださったから、愛が励まされ、良心が励まされ、滅びて当然な私たちなのに、生かされているんです。
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月 9日(土)09時19分33秒
  エリウデにエレアザルが生まれ、エレアザルにマタンが生まれ、マタンにヤコブが生まれ、ヤコブにマリヤの夫ヨセフが生まれた。キリストと呼ばれるイエスはこのマリヤからお生まれになった(1:15-16)

キリストはアブラハムの子孫、ダビデの子孫から現れると預言されていたんですが、マリヤの夫ヨセフはこのようにダビデの子孫です。ただ、イエス様と血はつながっていません。なぜならマリヤと婚約中、マリヤに触れることなく、聖霊によってマリヤはイエス様を身ごもったからです。マリヤもダビデの子孫。それはルカの福音書に書いてあります。
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月 8日(金)08時46分40秒
  ゾロバベルにアビウデが生まれ、アビウデにエリヤキムが生まれ、エリヤキムにアゾルが生まれ、アゾルにサドクが生まれ、サドクにアキムが生まれ、アキムにエリウデが生まれ(1:13-14)

ゾロバベルの意味は『バビロンの若枝』偶像礼拝国の中で生まれましたが、主なる神への礼拝者として立派に育ちました。バビロンを倒したペルシア王クロスは、イスラエルの神を尊敬し、バビロンにボロボロにされたエルサレムの神殿を再建するよう令を出します。ゾロバベルは、主によって霊を奮い立たせられた仲間と共に、神殿再建に着手しました。あなたのようですね?
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月 7日(木)08時40分23秒
  ヨシヤに、バビロン移住のころエコニヤとその兄弟たちが生まれた。バビロン移住の後、エコニヤにサラテルが生まれ、サラテルにゾロバベルが生まれ(1:11-12)

ユダ王国の霊的な状態は最悪期を迎えていました。ヨシヤはその中でも霊的な大改革をし、彼の治めている間は国は持ちこたえました。しかし時すでに遅し。息子の代には早くも偶像礼拝が満ち、とうとう神様はユダ王国をバビロン王国の手に渡してしまわれます。良心に語りかける神様のいましめをないがしろにしてはいけません。罪を愛してはいけません。それは、神の敵になる事です。
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月 6日(水)03時22分17秒
  ヒゼキヤにマナセが生まれ、マナセにアモンが生まれ、アモンにヨシヤが生まれ(1:10)

ヒゼキヤは良い心でユダ王国の改革をやってのけました。神は祝福し、守りました。病の時、神の御心は彼が天に召される事でしたが、切に願い、自分のために寿命を15年伸ばしてもらいました。奇跡を経験してかえって高ぶり、バビロンにスキを与えてしまいます。またこの15年の間に、本当なら生まれて来ないはずだったマナセが生まれます。これがユダ王国きっての大悪王。しかしキリストの系図にいます。この世に生まれた人で、必要でない人は誰もいないしるしです。
 

マタイの福音書1章

 投稿者:Kakkyメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)05時46分8秒
  ウジヤにヨタムが生まれ、ヨタムにアハズが生まれ、アハズにヒゼキヤが生まれ(1:9)

ユダの王たちは北イスラエルの王たちの悪習によく影響されました。その悪習に習うとユダの国力は衰退し、主に立ち帰ると回復しました。ウジヤはおおむね神様に従った人ですが、栄えた時に高慢になり、自分の分を越えて、祭司しかしてはならない宮の奉仕をしようとして、不治の病になりました。高慢はクリスチャンの最大の敵です。自分で気づいて処理するしかありませんから…。さらに北イスラエルのように、神の民でありながら偶像礼拝してると神に捨てられます。
 

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