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告知失礼致します。
CHARAA
2007/10/25(木曜日)
@KAWAGOE G-STYLE
OPEN / START 22:00
?1,500(1 drink) with this flyer
?2,000(1 drink) on the doo
MUSIC:TECHNO / HOUSE
DJs:
TAIJI TAKAHASHI (DEAVID SOUL)
DJ NaL a.k.a Radio one (one way records)
masato oyanagi (音逢/disk union)
KENTA (EMPTY/Selfish)
KATSUYUKI FUJITA (CHARAA Organizer)
Live act:
MUKKU (Special Guest)
CARRE (MGMD)
TAIJI TAKAHASHI
1990年代初頭より音楽活動を始め、ベーシストとして数々のバンド、ユニットに参加し、メジャー/インディーを問わず数多くのCDをリリース。ジム・オルークをはじめとする海外アーティストのツアーサポートや国内外の様々なジャンルのアーティストと共演。1999年にHATCHと共にハウス、ブレイクビーツを主体としたフリースタイルなダンスミュージックユニットDEAVID SOULを結成。現在までに2枚のアルバムをリリースし、DJとしての活動の他、リミックス、TV番組やCMへの楽曲提供など幅広く活動を続けている。
DJ NaL a.k.a Radio one
1997年からDJを始め、数々の国内最高峰と言えるアーティストや海外アーティストと共演し、そのクオリティの高さを示してきた。Break Beats, House, Techno,を中心としてフロアをコントロールする「DJ NaL aka Radio one」のほか、別名義によるHip Hop setでも多くのPARTYからの出演オファーを受けている。そして06年3月には初のMIX CDがone way recordsからRadio one名義で発売される。短い時間の中で現在(いま)のクラブシーンを感じられる作品では、House,Techno,というジャンルの激しさと美しさの共存が絶妙なバランスで表現され、Drum & Bass,Disco,Reggae, R&B,Hip HopなどDance musicのありとあらゆる要素を全て網羅させた。その閃きからは、満ち溢れる彼の独創性を感じ取れるであろう。そして中でも最も注目される部分は彼の根底にあるRockにもふれているところである。ジャンルが過剰に細分化されているシーンの中で彼が出した答え...それは「Music is one」つまり音楽は1つであるということ。
CHARAA
ダンスミュージック系を中心と活動しながらも、様々な幅広いジャンルの先鋭的なアーティストを集結させ、独自のスタイルで表現するイベントです。CHARAA(カラー)はギリシャ語から引用した言葉で、喜び・喜びの対象・祝宴などの意味を示します。CHARAA(カラー)が、喜びの対象の一つの空間とし集える事を希望し願っております。
Katsuyuki Fujita
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