teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


知ちゃん江

 投稿者:きー坊  投稿日:2018年 1月 7日(日)05時33分38秒
  大汗ありがとう。いい写真ですね。これからも投稿よろしく!  
 

初めまして

 投稿者:知ちゃん  投稿日:2018年 1月 6日(土)15時16分25秒
  明けましておめでとうございます。いつも楽しく拝見しておりました。昨年秋に、京都の方から札幌にある前田森林公園の話をお聴きして、偶々札幌の孫の学芸会を見に十一月中旬に息子に連れていって、もらいました。素晴らしい快晴で、ちよっと良い写真が写せましたので、決心して投稿しました。
(ここまで大汗かきました)この日の夜から大雪になりました。これからも投稿出来たら嬉しいです
 

小梅太郎の『小樽日記』

 投稿者:きー坊  投稿日:2018年 1月 6日(土)05時10分53秒
編集済
  中古パソコンさん、きれいな写真をありがとう。

国道5号線沿いの入船市場跡地
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2018/01/5-ee15.html

冬のちょっとした風景~雪の東雲町の坂と工事中の旧寿原邸
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2018/01/post-ac02.html
 

補足「青い鳥」

 投稿者:c-cat  投稿日:2018年 1月 5日(金)17時49分53秒
編集済
  ちょっとしつこいけれど。
えっ、そんな、「幸せは外に探してあるわけじゃなく、自分のすぐ
近くにあるのに気付くってお話」じゃないの、と思われてきた方に。

青い鳥は自分の家の鳥籠にあって、チルチルとミチルは幸せに暮らし
ました、めでたしめでたし、というのなら原作の戯曲では鳥は鳥籠
から逃げたりはしない結末のはずです。原作では逃げてしまいます。
また、そもそもチルチルとミチルは、自分たちが幸せになるために
青い鳥を探したわけではなく、よその病気の子のために探しに出た
のです。自分の家に青い鳥がずっといておしまいでは、話しが変。

これは昔、翻訳者の堀口大学さんが後書きで「幸福とは外に捜して
も云々、すぐ身近に云々」と書いたのを、「まとめ」や「教訓」が
好きな人々が (自分の頭と感性で考察せず) 鵜呑みにして、そうゆう
教訓話しとして童話や絵本で流布させてしまったのだと推測します。

私も世の大勢の解釈に逆らうのが少し自信がなく、さっきネットで
調べましたら、
五木寛之氏は「青い鳥のゆくえ」で、
"人間は「青い鳥」という夢や希望がないと生きていけない。しかし、
それはつかまえたと思ったら逃げてしまう、永遠につかまえることが
できないものなのだ、と。だから人は、自分の手で「青い鳥」を
みずから作らなきゃいけないのだ"と言っている。と孫引き。

また松岡正剛氏は「千夜千冊」で、
"よろこんだ3人(チルチルとミチルと病気が治った子=注はc-cat)が、
よかった、よかったと鳥に餌をあげようとすると、青い鳥はさあっと
飛びたち、どこかへ逃げていった、とさ。
 さて、あとは諸君が考える番である。"

と書いていますね。
 

年が明けました。

 投稿者:c-cat  投稿日:2018年 1月 5日(金)07時07分52秒
編集済
  新年おめでとうございます。
皆様は、どんなお正月を過ごされていますか。

中古パソコン氏の「幸福の青い鳥」。
年明けに相応しい縁起の良い画像の投稿でありますね。
今年一年、皆様と幸福とが共にありますように。

メーテルリンクの「青い鳥」。チルチルとミチル。
小学生の頃読んでみましたが、難解で理解ができない本
でした。堀口大学訳の本だったのかは覚えていません。
ハッキリ云って、子供が読んで判る本ではないですね。

大人になってちゃんと読んだ人はお分かりのように、
そもそも童話ではなく戯曲ですし、一般に思われて
いるような「幸福は外を探すよりはみじかなところ
にある」という格言的な話しでもないと思います。

チルチルとミチルは、自分たちのためではなく、
頼まれてよその病気の子のために、青い鳥を捕ら
える冒険の旅に出ますが、見つけられず自分の家
に戻って自分の家の鳥籠に青い鳥を見つけます。
その鳥を病気の子にあげて、病気は治るのですが、
鳥は餌をやろうと籠を開けると、飛び立ってしま
うんですね。逃げてしまうんです。

劇の最後に、役者は観客に呼びかけます。
「どなたか青い鳥を見つけたら捕まえてくださいね」と。
この戯曲は、人生における「幸福探求」の常日々の
継続のありようの話しではないでしょうか。
たぶん、チルチルとミチルもその後の人生において、
幾度もまた青い鳥に出会い、飛びたたれ、また見つけ、
そうして年を経ていくに違いありません。
私たちの人生もそのようなように。

年頭そうそう脱線的な投稿ですみませんでした。
 

幸福の青い鳥

 投稿者:中古パソコン  投稿日:2018年 1月 4日(木)16時03分13秒
  タゲリ  

幸福の青い鳥

 投稿者:中古パソコン  投稿日:2018年 1月 4日(木)16時00分42秒
  明けましておめでとうございます。
今日から初売りですが、来客無く暇で昨年の干支を本年も投稿させて頂きます。
懐かしいです雪の住吉神社、俺、潮陵へ入りたくて目覚ましに夜中合格祈願に、ラッセルして
行ったことが忘れられません。人生で一番勉強したかな?
幸福の鳥、ルリビタキ、4枚、鳥の貴婦人タゲリ、2枚掲示します。
ルリビタキの雄は、立派に青くなるまで3年かかるそうです。4枚の内2枚は雌だと思いますが
1年生の私には分かりません。3800円もする図鑑まで買ったのですが。
沼へ池、公園へと通い続け12月30日にゲット出来ました。粘りと運、それと稲沢先生、碓井君
の情報、撮り方のアドバイスです。まだまだお二人足元には及びませんが批評御願いします
次のターゲットは、?鳥ことミコアイサ、ウソ、を撮りたいと思っています。
本年もよろしくお願いします。

追伸
私が出した賀状の1枚か2枚、夢中になってと書くのを無中と書いて有ります。お詫びして訂正いたします。
 

住吉神社に行くも長い行列が…

 投稿者:きー坊  投稿日:2018年 1月 3日(水)05時10分54秒
編集済
  小梅太郎の『小樽日記』
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2018/01/2018-62e6.html

【追加】
水天宮へ初詣
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2018/01/201812-bc05.html

【更に追加】
竜宮神社へ初詣
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2018/01/201812-5509.html
 

おせちの残りです

 投稿者:s-rooster  投稿日:2018年 1月 2日(火)21時25分14秒
  孫たち(来たのは、たった二人)の大騒ぎで、とても写真撮影どころではなかった大晦日と元日が過ぎて、今日はオカーさんと二人だけの静かな食事になりました。お昼はおせちの残りに加え、お雑煮も食べましたが、夜はおせちの残りをワインに合わせてみました。タイの昆布締め、伊達巻、黒豆、数の子、ホタテとあさつきの吹き寄せ、みんな私が作りました、ハイ。とっておきの、ピノ・ノワールも開けてみました。
明日は、2回目のスキーに野沢温泉へ出かけます。
 

昭和33年の小樽のスキー風景

 投稿者:きー坊  投稿日:2018年 1月 2日(火)07時56分41秒
  こんな昔が懐かしいかな!?
https://www.facebook.com/otarucity/?hc_ref=ARSisIKWX4nWCi3OYbMIj5aplBi95K5MskjlktcepDMj-GNKzI9EOT3EnjhdyUUGuAQ&fref=nf
 

一寸古いけど…

 投稿者:s-rooster  投稿日:2018年 1月 2日(火)01時04分23秒
  12/29の夜遅く、「ナイスミドルの仲間たち」と初滑りをした志賀高原スキー場から帰って来て、数の子と黒豆の仕込みをやりました。翌朝から、オカーさんとふたりで、おせちの準備に台所で立ちっぱなしの二日間でした。大晦日は、昼過ぎに品川から娘一家と、五島列島から「車海老」が到着。紅白歌合戦が終わる頃に完成した「年越しそば」を紹介します。先ほど、娘一家は帰って、やっと静かな我が家になったところです、ハイ。  

今年も宜しく

 投稿者:デレ  投稿日:2018年 1月 1日(月)18時26分39秒
  1年は早いものでアッと言う間に2018年になりました。
今年も皆様が平凡で普通の生活が続きます様...と思います

いつも楽しくホームページを見ておりますがこれも管理人様
のおかげです色々大変でしょうが面倒見て下さい。

私ごとですが昨年末に仕事辞めましたので毎日が土曜日
です、時間が出来ましたので少し投稿致します、多くの
時間どう過ごすかは現在試案中ですが...
 

2018-01-01 暴走スキー爺(や)ー5日目

 投稿者:きー坊  投稿日:2018年 1月 1日(月)14時04分9秒
編集済
  あけましておめでとうございます。
なぜか、けさは、乾雪から湿雪の予報だったのに、晴れました!
ことしは俺の干支だぜぇ~!
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1562881583794718.1073742175.100002186735589&type=3
 

小梅太郎の『小樽日記』

 投稿者:きー坊  投稿日:2018年 1月 1日(月)05時09分5秒
  2017-12-31
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2017/12/post-0ad3.html
 

カウントダウン

 投稿者:k-hana  投稿日:2017年12月31日(日)20時24分7秒
  今年も残り4時間を切りました。
色々御忠告を頂いたので、来年は書き方を変えてみようと思います。ボリュームが多い時はブログを作ってリンクを張り、ここは要点だけにするとか。
それはさておき、時勢に対する危機感は共有したいと思います。若い世代は本当に危機感が有りません。せめて我々の眼の黒い内は、とんでもないことが起きないようにしたいものです。
では、良いお年を。

http://http://8023.teacup.com/choryo/bbs/search

 

2017-12-31 暴走スキー爺(や)ー4日目

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月31日(日)12時25分25秒
編集済
  きのうは雲がかかっていた暑寒別岳がはっきり見えました。
忘れてた、みなさぁ~ん、良いお年を!!!

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1561751363907740.1073742174.100002186735589&type=3
 

What a difference a day made

 投稿者:c-cat  投稿日:2017年12月31日(日)09時13分33秒
  今年もついに大晦日ですね。

ガラッと方向違いの話しをしますと、
"What a difference a day made"という曲があります。
1934年(古いね)に作曲されたメキシコの曲で、英語の
歌詞が付けられ、ジャズのスタンダードになってます。

What a difference a day made
Twenty-four little hours
Brought the sun and the flowers
Where there used to be rain

たったの一日でなんて違いだろう
ほんの24時間だけなのに
日差しと花束が運ばれて来たみたい
それまでづっと雨降りだったのに

まあ、お判りのように、恋の成就の使用前と使用後の
気持ちを歌った唄なんです。でも、これって大晦日と
元旦への、たった一日24時間での「なんて違い」をも
感じさせるタイトルですよね。

今年もいろいろありました。
秋にはダブルブッキングを連続二件やらかしているの
をハケーン。解決に呻吟している最中に、検査で新た
に胃に癌をハッケン。やれやれなんてこったですわ。

世界では、大国馬鹿大統領と隣国馬鹿独裁者の挑発の
エスカレート。欧州での排他的右翼政党の躍進。自国
日本での国難首相の---(おっとっと、政治的話題です)

でも、大晦日にこの一年を振り返って静かに思えば、
家族の健康や日々の平安、友人を含めた周囲の人々の
善意や優しさ、なにやらほんわかとした幸せな気持ち
になるものですね。そしてたった一日後には新年。
またフレッシュな明るく楽しい毎日を過ごそうという
希望の気持ちが湧いてきます。

大晦日から元旦までの一日の経過は、単に毎日の一日
の繰り返しの一回に過ぎないのですが、でもこの行事
というかシキタリは、やはり大事な慣習だといまさら
ながら思っています。

店も昨夜(30日)の恒例のノーチャージデイで本年終了。
例年のとおりに宮田氏、中野渡氏、佐々木史郎の御三方
が来店してくれました。ありがとうございました。

では、良いお年をお迎え下さい!
 

小梅太郎の「小樽日記」

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月31日(日)05時14分32秒
  小梅太郎の「小樽日記」的、2017年度10大ニュース!!
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2017/12/201710-696f.html
 

それぞれの楽園

 投稿者:まつかん  投稿日:2017年12月30日(土)20時46分53秒
  ここのところ掲示板を賑わした、人気沸騰の村上農園、植物に優しいユッチ農園、
奥多摩の秘めたる「宮田ファーム](2年前関西同期会で水がきれいでわさび田も
あるときいた)、祥ちゃんの奥さんの実家のスケールの大きそうなフィールド、
ついでに冬眠中の我がミニ畠を入れてもらって、皆それぞれ立派な楽園です。
それで生計を立てているわけでもないので気分的に尚更です。

土づくり、マルチング、植え付け、追肥、雑草取りに虫除けなど結構手間が
かかるが暇がつぶせて楽しく、生育に一喜一憂しながらまあまあの収穫
となるとホットとする。 ベランダのプランターの花や野菜も丹精込めると
そこも楽園となります。

年齢を重ねると残念ながら身体は間違いなく劣化していくので
極端な負荷をかけぬ程度に運動しながら(甘いかも)せめて気持ちだけは
明るくお気楽にと心がけているつもりですが。 病は気からというので。

運動といってもワンコと30分の散歩プラス家で軽い体操もどきにとどまり、rooster氏や
ストレッチ氏のようにフィットネスクラブに通うわけでもない。
小生の場合は軟弱にも週1回の温泉施設通いで手稲駅近辺の極楽湯orほのかの湯、
たまにはカミさんの運転で石狩番屋の湯か朝里クラッセホテルの日帰り湯に。

ジェット噴射風呂・電気風呂・露天温泉風呂など湯あたりに気をつけてリラックス
しています。
明日31日は大晦日、掃除や神棚のお札換えや飾り付けは本日で完了、
家にいて邪魔になっても何なのでバスで極楽湯に行って一年の垢を落としてきましょう。

同期の皆様どうぞ良いお年をお迎えください。新年もよろしくお願いします。
 

2017-12-30 中小回り日和

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月30日(土)13時29分57秒
  霧と人出で4本で退散したが、霧を抜けると青い景色が広がっていました。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1560876473995229.1073742173.100002186735589&type=3
 

2017-12-29 耐寒訓練?

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月29日(金)14時11分43秒
編集済
  我が家を出るときはけっこうな雪降り、スキー場は晴れ、
やはりとりあえず行ってみにゃ、わからんね!
久し振りに彩雲にお目にかかる。写真で見えるかな?
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1559995894083287.1073742172.100002186735589&type=3
 

2017-12-28 静かな夕べ

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月28日(木)17時09分7秒
  小樽は久し振りに静かな夕べ。雲間からお月さんも。
盗作の盗作でFacebookに投稿してみました。
 

今年の年末は農園話題

 投稿者:c-cat  投稿日:2017年12月27日(水)20時07分19秒
  今年の年末は農園話題ですっかり盛り上がりましたね。

実を言うと、私が村上農園の写真掲載に「楽しそう」と
書いたためか、農園主の村上氏からご親切に「いつでも
来園を」とお誘いがあり、summer氏と柴田氏からの
その旨の言付けをもらいました。
しかし夜の商売とはいえ、昼に家を出て銀行に寄り、2時
には毎日店に出ている身 (なんという晩年の勤勉さ)。
年末中には訪問はとても無理そうなので、そのうち完全に
休日の日に機会があったら、と返答せざるを得なく、それ
も折角のお誘いに、ちょっと申し訳ないなと思ってました。

したら、summer氏から「夫婦への誘いなので」とカミサン
を誘ってくれ、カミサンが「あっちゃんも行くなら」喜んで
行くということに。
よかったですわ。誘ってくれてありがとう。

「お嬢様育ち」なんて書かれてますが、怒られるのを覚悟で
バラスと、あの人は幼少の頃から自然にふれあう事が少なく、
その為にかえって、自然にオガッテいる野菜や果物に非常な
憧れの気持ちがあり、とっても採りたがるんです。

一緒に暮らし始めてすぐに、どこかへ旅行した際に、よその家
の垣根越しにたわわに実った蜜柑を見て、「取って取って」と。
さすがにそれは泥棒なので、私は取りませんでしたけれどね。
そーゆー楽しい一面のある人なんですよ。

村上農園主氏にあらためてお礼を言います。ありがとう。
年が明けて、春にでも、店が休日の日にぜひ訪園させて頂く
つもりですので、よろしくお願いいたします。
 

三浦大根

 投稿者:summer  投稿日:2017年12月27日(水)19時17分39秒
  高校時代の同級生のあの魅力的なおみ足を思い出させる三浦大根。
ありましたよ!
佐倉の村上農園に。
今日、圭子(鈴木・品川)さんと柴田君と我が家のカミさんとで村上農園に。
天気晴朗なれど風寒しでしたが ちんまりと同期会。
青首・三浦・ビタミンの大根を頂いてきました。
姿で言えばやっぱり三浦大根だと抜きながら改めて思いました。
ビタミン大根は辛み大根で蕎麦に合うとか。
お嬢様育ちの圭子さんも必死に三浦大根を抜いていました。
これで正月の大根は確保できました。
村上ご夫妻・お孫さんに感謝感謝です。
 

今年も一杯に実っているキンカン

 投稿者:祥ちゃん  投稿日:2017年12月27日(水)14時58分36秒
  妻の実家で1週間前ですが、キンカンが一杯出来ていました。
また、吉祥寺のプランターで種から苗作りをして畑に移植した大根葉、青梗菜や蕪が
大きく育っています。
もう蕗や蕗のとうも出ています。
それから曼珠沙華の一種だと思われるピンクの花が盛りでした。
 

小梅太郎の『小樽日記』

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月27日(水)14時08分8秒
  青の運河
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2017/12/2017-2018-9024.html

若鶏半身揚げ
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2017/12/2017-5d5c.html
 

大根講座

 投稿者:ユッチ  投稿日:2017年12月26日(火)23時18分11秒
  「村上農園」の大根の話題が料理講座にまで進展して素晴らしいですね。旨そうです。
ワインのみならずどの酒にも合いそうですよ。

さて、白首の三浦大根が手に入りにくいようですが、青首大根が市場を凌駕してしまったみたいです。
それは核家族化で家族数が少なくなり、大根の小型化のニーズが高まり、大型の三浦大根は人気がなくなったようです。また、三浦大根の形状は首が細く中太なので土から引き抜く時に力がいるので、高齢化の進む農家では三浦大根より、負担の少ないスマートな青首大根を植え付けるのが多くなったようです。地名のついた練馬大根、阿波大根などの白首大根も同じようです。

我が畑でも青首大根(耐病総太り大根)を植えていますが、明日、明後日に孫3匹が帰って来るので、大根掘りを手伝わせるつもりです。

それでは良いお正月を。
 

美味しそうですね

 投稿者:stretchⅤ世  投稿日:2017年12月26日(火)19時28分36秒
  s-roosterさん

美味しそうですね。
早速、作ってみます。

なお、私はワインは赤が好きなので赤ワインで試食してみます。
有難うございます。
 

試作品

 投稿者:s-rooster  投稿日:2017年12月25日(月)22時09分22秒
  ストレッチさん

スキー・シーズンの前に「洋風・風呂吹き大根」の試作品を作ってみました。
使ったのは、三浦産の青首大根です…緑色の首の部分も使いました。
米ぬかを一掴み放り込んで、圧力鍋で10分茹でた後、コンソメ・スープの中で、落し蓋をして、とろ火で、30分煮込みました。片栗粉でトロトロにしたコンソメスープを回しかけ、カリカリに炒めたベーコンを乗せ、パルミジャーノ・レッジャーノを振りかけて出来上がり(写真)。

外出先から戻ってきて、この作品を見たうちのオカーさんは、只々驚いてました、ハイ。

色々試したけど、ドライな白ワイン8:ミディアム・ボデーの赤ワイン2で作った「即席ロゼ・ワイン」が一番良く合いましたよ!。
 

著作権侵害なし!

 投稿者:きー坊  投稿日:2017年12月25日(月)17時59分7秒
編集済
  皆さん、勝手にドンドン、ありがたいこってす!

さて、これって関係者多いかもって引用しました。
いつも小樽を渡り歩いてのレポート、頭が下がります。
まだ、ご本人には引用の了解を得ていませんが、
新年の然るべき時期にご挨拶しようと思っています。

小梅太郎の「小樽日記」
2018年(平成30年)4月1日に開校予定の緑小と最上小、
そして入船小の一部が統合してできる
新しい「小樽市立山の手小学校」
の様子を見に行ってきました。

http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/
 

レンタル掲示板
/173